いのう遺跡文化探訪|スポット 稲生西神宮寺10
筆 塚
神宮寺中興第一〇世泰龍暁辨和尚 大正八年高野山霊宝館館長、大正十一年京都東寺宝物館係長を歴任。俳句では禾堂、書画では起雲、三峰学人などと号す。表には筆塚 七十七 起雲と行書で書かれている。眞宮起雲喜寿(昭和30年4月)に伊奈冨神社境内の句碑と同時に建てられたものである。
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